行き遅れババアネタバレと試し読み 営業先に行く満員電車の中で発情してハメてから向かう行き遅れBBA!w

女主任と満員電車に乗った時のことでした。
自分には年の離れた姉がいましたが、その姉よりも女主任は年上でしかも独身。
社内では行き遅れBBAと呼ばれていました。
満員電車に揺られていると、股間のあたりがむずむずしてきました。
女性のお尻が股間に何度も密着してきたのです。
痴漢を疑われると嫌だったので、相手の顔を確認すると、女主任でした。
スカートを捲りあげて、風俗でよくやる素股の要領であえいでいました。
他の客にバレないように。
危うく発射しそうになったころ、駅で降車し、主任に連れられて近くの公園へと向かいました。
主任がベンチに横になり、そのまま挿入し始めました。
主任のあそこはすでにべちょべちょになっていました。
「あなたも風俗でこれくらいのことしているんでしょ?」
「主任、こんなにたまっていたんですか?」
誰も来ないことを見計らいながら腰を振り続けました。
「あんたいいち○ぽ、持っているじゃない」
昼下がりに営業に向かう途中でこんなことをすることになるとは
夢にも思いませんでした。
しかも年の離れた姉よりも年上の女性と。
行き遅れBBAにしてはあそこの締め付け具合は予想以上に素晴らしく、突きごたえがありました。
途中からベンチに手を突かせて立ちバックでMAXのスピードで突き続けました。
「気持ちいい~、もう面倒だから中に出してもいいわぁ~」
言われたとおりに中に発射してしまいました。
その後、そのまま営業先へと向かいましたが、においで相手に発覚しないかドキドキしていたのは言うまでもありません。

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