行き遅れババアネタバレと無料試し読み 看病ついでに勃起ち〇ぽにまたがって性欲のお世話もしてくれるww

僕がこの4月から新入社員として働いている会社は、みんなが会社の近所に住んでいることもあっていい意味でアットホームです。
社員のほとんどは年上の女の人で人妻ですが、そのうちの一人の34歳の女主任は行き遅れババアといった感じで、地味な顔をしていますが体つきはデカ尻爆乳なので、正直一回りも年上なのに仕事中不覚にもムラっとしてしまうことがありました。

そしてこの前僕が風邪をひいて会社を休んだ日の夕方に、仕事帰りの行き遅れババアの女主任が欠勤の書類を届けに来た時にちょっとエロいハプニングが起きてしまったのです。
「体調大丈夫?顔赤いよ?」と部屋に入ってきた主任は、姉か母親の様に僕の布団の横にしゃがみこんで僕の額にひんやりした手を当ててきました。
行き遅れババアの女主任の服装は胸元の緩いひざ丈の紺色のワンピースで、顔の目の前に爆乳がだらんと垂れ下がり、横目には裾からピンクのサテン地のパンティが丸見えになっていて僕は風邪で寝込んでいながらも勃起してしまいました。

「汗すごいよ、身体拭いてあげるね。」と濡れタオルで背中とかを拭かれている時に、僕がチンポジを直したのに気付いた行き遅れババアの女主任は、「あれ?あれれ?」「なんだ、元気じゃん!」とからかってきました。

「あ、いや、これはその…」とうろたえる僕をすっかり面白がった行き遅れババアの女主任は、「ほら、こっちも拭いてあげるからパンツ脱いで!」と風邪で意識がもうろうとしている僕をあっという間に全裸にしてしまいました


覆いかぶさるように僕の首筋を舐めまわしながらちんこをしごかれて「あたしのも触って…それともそんな元気ないの?」と誘惑され、僕はいつの間にか自分が熱があることも忘れて行き遅れババアの女主任の身体にむしゃぶりついていました。
女主任の爆乳だけで年相応に油断が見えるおっぱいと胸、そして黒ずんでビラビラのでかいアソコをベロベロ音を立てて舐めまくり、シックスナインで1回お互いにイッたあと、騎乗位で跨ってきた女主任の膣内に2発目を射精してしまいました。

「ひっ…!!ああぁっ♡…っ!んんん…っ!もっとぉ…♡きもひ、ぃッ♡な、なん゛でぇっ!♡あ゛っ♡♡お゛っ、ん゛んっ!!」

「ひっ♡♡♡やっ、な、んんん゛っ、なんかァ♡♡く、る゛…ッ♡♡♡くる、きちゃ…ッッ♡♡♡」

ぶち込まれて騎乗位で腰を振り乱してる時の行き遅れババアの喘ぎ声はとんでもなかったですww

「なんだ、全然元気じゃん。明日も休むならまた来てあげるね!」と言われたのですが、翌日熱が下がったので出社すると今度は行き遅れババアの女主任が僕からうつった風邪で欠勤していたのは気まずかったです。

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