行き遅れババアネタバレと無料試し読み 強引に押しかけて行き遅れBBAの膣内に発射ww

僕は会社では猫を被っていて気弱な新入社員なのですが酒が入ると気が大きくなってやらかしてしまうタイプです。
そして、金曜日の飲み会の後で指導役の34歳、行き遅れババアと言われている女主任の一人暮らしの家に押しかけてしまい、強引にエッチしてしまいました。

月曜日の会社で行き遅れババアの女主任と顔を合わせるのが怖いです。
女主任は34歳ですが仕事ばかりしていたので行き遅れて彼氏もいません。
ただしおっぱいは推定Fカップで、スーツの下の艶めかしい体つきには目を付けていました。

飲み会で酔っぱらった僕を行き遅れババアの女主任が先輩として送り届ける予定だったのですが、酔った僕が一旦女主任の家で休んでからタクシーで帰ると言い張り、仕方なく女主任の家に押しかける形になったというわけです。
部屋で二人きりになると僕はなぜか急に元気になって気が大きくなり、「主任は彼氏とかいないんですか?結婚しないんですか?おっぱい大きいのに?揉ませてくださいよ~!揉むだけならただでしょ~!」と大騒ぎしてしまいました。

「ハイハイ」とあしらう行き遅れババアの女主任に僕は覆いかぶさるようになり、ブラウスの上から巨乳を揉みしだくと最初は「だめ、もうやめて」と怒った声を出していた主任の吐息が荒くなり「あん…」と小さい声が漏れ始めました。

「ほら~やっぱりエッチしたいんでしょ?」と強引にタイトスカートをたくし上げて、後ろから抱え込むようにして黒いパンツとブラの中に手を突っ込んで主任のケツに自分の硬くなったちんこを押し付けました。

「だめ…だめなのに…あん…」と拒否する素振りを見せながらも僕のされるがままになった行き遅れババアの女主任の適度にだらしない肉体をむしゃぶるようにして、僕は最後は生で挿入してフィニッシュしてしまいました。

「もう、子供なんだから。」と呆れた風の行き遅れババアの女主任に追い出されるようにしてタクシーで帰って、今は素面なのですが酔った勢いでやってしまったことは鮮明に思い出せてやばいけどラッキーと思っています。

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