行き遅れババアエロ漫画無料試し読み デスクの下でギンギンになったち〇ぽ咥えて射精させてくれるBBA!

新入社員の僕が会社で女主任と二人きりで残業していた時の出来事です。
女主任は34歳で僕の指導役、見た目はいたずらっぽい表情ですが、キャリアウーマン風でその日もパリッとしたパンツスーツだったのですが、ブラウスの下の爆乳は隠しきれていません。ちなみにそんな風に男に混じって残業ばかりしているので婚期を逃してその年で行き遅れになっています。

「やばい、誰か来た!」と言って行き遅れババアの女主任が僕のデスクの下にサッと隠れました。
一応うちの会社は女子社員の20時以降の残業は禁止だからです。

「飲み会の後に1個だけメールの送り忘れ思い出してもどってきちったよ~。」と隣の課のオジサン社員が戻ってきてデスクの島を挟んで僕と雑談しながら作業を始めました。

オジサンは僕と二人きりだと思っているので、デスクの下の女主任にもちろん気付かずに「新人なのに遅くまで偉いな~。」とか話しかけながらダラダラ作業しています。
その時、デスクの下で退屈したのかなんと行き遅れババアの女主任が僕のズボンのジッパーを静かに下ろしてきました。オジサンにばれないように戻しても、また何度も何度も。
「今日中にメールしないと客がうるさいからな~。」「面倒なお客さんですね~。」と会話している間に、行き遅れババアの女主任は僕のズボンのチャックを全開にしてそこから手を突っ込んできて僕のペニスをしごき始めました。
さらに僕の手を無理やり自分の爆乳に押し当てていやらしい手つきで揉みしだかせてきます。

僕はオジサンに気付かれないように会話を続けていますがデスクの下では行き遅れババアの女主任がついに僕のペニスを口に含んでフェラをはじめていました。
しかも慣れた仕草でイク寸前になると止めて、また再開して…。
「ウッ…」僕が射精してしまったタイミングでオジサンが「じゃあまたな」と帰ったので、デスクの下の主任を覗き込むと主任も自分のパンツスーツの中に手を突っ込んでオナニーしながら僕をフェラしていました。
「な、なにするんですかっ!」と僕はいいつつもフェラで射精までさせてもらった以上もうなかったことにはできず、お互いスーツ姿のままオフィスで最後までやってしまいました。

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