【悲報】会社の行き遅れBBA孕ませた第7話を読んだ感想 電車で痴漢プレイを楽しんだ後は駅の個室トイレで行き遅れBBAと激しく種付けw

第7話 行き遅れ女上司を電車内で痴漢してから駅のトイレで 全体のネタバレ

とあるプレゼンへと参加する事になった田中は、秋子と共に会社訪問を行い、そして無事にプレゼンを成功させ、一つの仕事を終える事に成功します。

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そんな帰りの中で、秋子から褒められてしまう彼は、嬉しくて仕方がありませんでした。

思えばと、最初の頃は、彼女に怒られてばかりで、褒められて、こんなにも喜ばれるなんてと、努力を認めてくれる彼女に、何故か心が昂り、彼女への高揚とした気持ちを沸かせていました。

彼女に対して、好意を持つようになっていた田中でしたが、その気持ちを上手く理解できないまま、浮かれた気持でいると、立ち止まった駅から大勢の乗客が乗り込み、一瞬で電車が満員となってしまいます。

そのせいで密着してしまう秋子と田中。

思いがけない密着のせいで、彼女の柔らかい身体に触れてしまい、性欲を昂らせてしまう彼。

柔らかく、いつもセックスをするたびに、波打つ美尻に手が埋もれてしまい、吸い付き、そしてたくさんに舐ると、甘い声を漏らしながら、先端が硬くなってしまう爆乳が、ドアに押し潰されてしまうと、そんなエッチな秋子の姿に、田中の性欲は刺激されてしまいます。

そのまま自然と身体を這うように蠢いてしまう田中の手つきは、とてもいやらしく、彼女の身体を撫でまわしてしまいます。

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彼の手つきに驚き、顔を赤面させながら、ここではと、拒む彼女でしたが、密着した彼の吐息に性感帯が刺激されてしまい、敏感になってしまうお尻を、激しく触り込む手つきに、身体を震わせながら、感じてしまっていました。

やがて彼女の発情を知った田中は、彼女の爆乳へと指を伸ばし、沈んでしまう柔らかさに解れてしまった乳房を揉み崩していく彼の激しい手つきに、電車の中なのにと、発情を抑えきれずにいました。

秋子のそんな牝の反応に、田中も興奮し、手は彼女の下着へと伸ばしてしまい、触れてみれば、秋子は甘い声をあげながら、膣肉をいやらしい程に濡らし、子宮が精液の望んでうねり、彼女の発情を昂らせてしまいます。

我慢できなと、性欲の昂りに、このまま電車の中でヤッてしまおうかと、下半身を限界まで腫らせていた彼でしたが、次の駅で一緒に下車し、秋子と共にホテルへと向かってしまいます。

でも早くシテほしいとねだってしまう、チンポとマンコのうずきを抑えられず、個室トイレへと入り込んで、その中で、思う様にセックスを堪能してしまう二人。

待ちわびた精液を子宮に注がせ、うねる膣肉にチンポを捻じ込ませてしまう、二人のセックスは、もう雄と雌の種付けでしかありませんでした……

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